2013年3月23日土曜日

チャンピオンシップランキング実装、他

ついにランキングが公開されました。
Alberoはなんと9位!


おそらく最初で最後の順位。
結構嬉しいです。
ただ、あるべきクランの名前がないので実力が正しく反映されるのはまだまだ先なのでしょう。





時駆けM16A4。
x2エルカンというオンリーワン
15mくらいでも頭2発で倒せますし、火力も悪くないですがAMDに勝る要素が少ないです。
趣味武器。




自作のレーティング。
https://docs.google.com/spreadsheet/pub?key=0AotnRQbJzbi6dGswdWxZc3BBdURuUGw3NlRZZ3RLNlE&output=html
google spreadsheetの方は役目を終えたし、更新も面倒なので閉鎖しておきます。
webサイトの方はもう少し遊んでから潰します。

2013年3月21日木曜日

レッドストーンアップデート対応しました

Minecraft Alberoサーバー稼働中です。
バージョン1.5対応しました。




基本的に制限なく誰でもワールドに入れます。
最低あと7ヶ月は運用予定です。
特にAlberoメンバーから絡んだりすることはないです、多分。

細かいルールが無いのはノウハウが蓄積していないのと、規定を作るのが面倒なのと、問題が実際に発生してから個別具体的に解決しようという方針故なので、そういう手間が発生しないように活動してもらえる方を歓迎します。



でも、これは重いと思います。
でも、折角のレッドストーンアップデートなので色々楽しみましょう。

2013年3月17日日曜日

ゲームPC環境アップグレードした

アマゾンへのリンクをペタペタ張るための記事。
でも、リアルの人が誰も興味を持たないようなチラ裏的な話題はブログで書くに限ると思う。

・ヘッドセット交換
旧) Tt eSports Shock One Gaming Headset (お蔵入り)
新) Razer Tiamat 7.1 アナログ接続 リアル7.1サラウンドサウンド

・キーボード交換
旧) PD-KB200B/U (別環境に移転)
新) PD-KB400B

※リンク貼ってあるけど、よく調べてから買わないと恐らく後悔するだろうキーボードです。

・ストレージ追加
Samsung SSD84 MZ-7TD500B/IT
SD-PESA3ES2L (SATAポート増設用インターフェースボード)



・ストレージの追加作業
マザーボードのASRock X58 Extreme3にSATAポートが2つしか付いておらず、どちらも既にSSD/HDDが接続済みの使用済みだった。SSD追加接続させるにあたって穴がなくて困ったので、ポートを追加することにした。PCI Express(x1)スロットに内部SATAポートのあるインターフェースボードを購入した。
SD-PESA3ES2Lは同価格帯の玄人志向の製品と比較し、eSATA(外向きのSATA規格)ポートがついているのが長所だけど、そのかわり設定が若干面倒だったりする。

SSD開封。HDDに比べるとサイズや見た目が未来的だと思う。
SSD! SSD!
 PCケースを開ける。
ケース内部。正直どこがどうなっているのかはわからない。
このPCは2年前にBTOで購入したものなのでケーブル類はがっちり固めてある。
i7-960のGTX580なのでまだまだ余裕の現役。

グラフィックボードの上にX-Fi Titaniumが刺さっている。
今回はそのさらに上にあるPCI Expressスロットに拡張する。

こいつを刺す。

インターフェースボード。
ジャンパーピンの設定。
不器用勢には辛い。
説明書を見て。
ジャンパーピンを。

差し替える。
設定を終えたら、マザーボードにインターフェースボードを刺す。
インターフェースボードとSSDをSATA3.0ケーブル(別売)で繋ぐ。
SSDと電源ケーブルを接続する。
以上。
完成!
難しい作業ではない。

これは自分の環境だけかもしれないし別の原因があるのかもしれないけど、インターフェースボードとそのドライバーをいれたらブートの優先順位が勝手に変更されてしまって少し困惑した。電源入れたらいきなりディスクトレイが開閉してびっくりした。


そのあと、SSDをMBRでフォーマットして完了。
驚異の500GB。
画像だととりあえずAVAしか入ってないけど、これからガンガンSteamゲー等突っ込む予定。



・Razer Tiamat 7.1
去年から気になっていたのだけど、ようやく買ってしまった。
1日だけAVAやったけれど、流石としかいいようがない定位感。

Tiamatの箱。やたらでかい。
箱も箱の中の装丁もとても凝っていて、かっこよかった。

接続。
5本のケーブルと電源用のUSBをパソコンに接続する必要があるのだけれど、若干ハマりかけた。
特に5本のケーブル(マイク、フロント、サイト、フロントセンター・サブウーファー、リア)を正しく差し込む必要があるのだが、ケーブル側にはなんの説明もないため、手探りでやっていく必要がある。説明書もあるのだが、実はその通りに刺しても上手くいかない。設定完了後にわかったのだが、説明書のUSBと他ケーブルの位置関係を反転させて差し込む必要があった。

テスト。
Windows標準のサラウンドテスト。
X-Fi側のサラウンドテスト。
今まで使ってたヘッドフォンとの最大の違いは前後の定位が非常にはっきりしていること。
2時の方向と4字の方向の区別が明確なのがすごい。これがサラウンドか。

1日AVAで遊んだ感想。
そのままだと足りない部分もあって、まだ細かい調整が必要。
VCの音を聞きつつゲーム内の音も拾わないといけないから難しい。デフォルトだとVCの音は全く聞こえない。Windows側でAVAの音量下げる必要がある。
SVMを有効にしなくても小さな音をちゃんと鳴らしてくれるのがありあがたい。Razerさんわかってる。距離感と情報量を両立できるし、ゲーム音量上げすぎなくていいから耳にやさしい。でも、音楽とか映画鑑賞に向くかは不明。
密閉型?なので自分のしゃべっている声が全く聞こえない。
足音、銃声はよく聞こえるけど、HBの迂回にいたときに1と2のどちらに設置されたのかが味方に聞かないとわからなかった。あれはなんでなのだろう。

もうすこし、使い倒してみたくなるポテンシャルはある。



・デスク環境晒し

小学生の頃に祖父母から貰った学習机を改良して使用中。
あれはマジで丈夫で使いやすいから舐めたらいけない。

左手奥にUSBハブ置いてケーブル類をすっきりさせている。
ディスプレイはLGの安いやつ。
左から今回買ったキーボード、ヘッドセット、G-TF Speed Version、G400(MX518)。
ゲーム中だけ腕を「ハの字」にして、キーボードを机の左奥に押し込んでいる。
普通に文章を書くときは真っ直ぐに置いている。なので、このコンパクトさが快適なのです。





・どうしてもスルーできなかった、別の話題
Google Readerがサービス終了と聞いて非常に危機的状況に陥っている。
欲しい情報源は全部RSSフィードにしてGoogle Readerに放り込んでいたので、自分のネットサーフィンの根幹的な部分を担っていた。
RSS不要論とか盛り上がってるけど、ソーシャルフィルタリングされた情報だけを取得する意味をよく考えれば、RSSの効率は無視できないと思う。

代替品としてOpenfastladderを使ってみようと考えてます。

2013年3月14日木曜日

クランチャンピオンシップとか

そこそこ大きなアップデートがあった。
特にようやくチャンピオンシップが導入されたのは満足度高め。


・UIとか
文字がくっきりしたり、ショップが見やすくなったりした。
良い。


・野良ch
ローカル含めて一緒のchに放り込まれて宜しくない感じになっている。
マイナールール(奪取、占領)がやり易くなるのはいいけど、目的の部屋を探しにくいし、放置とか上げ下げ部屋が意図せず視界に入ってくるのはなんだかなぁと思う。
これ、やめたほうがいいと思う。


・チャンピオンシップモード
「7R先取大会ルール固定、TKアリ、HOTランダムのみ」で戦う、既存のフリーマッチの改善版みたいな。
レーティングで対戦相手探したりして、ものすごくいいと思う。
こんなに快適に戦えるFPSは他にないと思う。先進的。

対戦相手が決まったら対戦拒否できなくなったのは良い。
対戦相手が見えないのは何とも言えない。
開始まで10秒(前までは5秒)待たされるのは若干気持ち悪い。
対戦履歴が残るのは良いと思う。もうちょっと詳細なデータが欲しい気もするけど。

クラン5人で4試合やったけど、何故か一般チームとしかやれなかった。
クラン戦結果残らなくて残念だけど、レーティングは上がった。
点数は1200スタート。
ELO的なやつなら1800ぐらいを目標に頑張っていきたい。
どう計算してるのかは知らない。


・メガカプセル
お布施するのはいいんだけど、それで有利になるのは面白くないと思う。


・AVA Ratingとか作ったやつ
忙しくて全然弄れてないけど、あえてサイト潰す必要もなさそうなんだよなぁ。
現在取得できるデータが中途半端すぎて、できることも中途半端すぎる感じ。クラン vs 一般チームは履歴が残らなかったりする。こうやって人様のデータを勝手に集めるのが良いことなのかという話もあるけど。
試合結果とか公式レーティングとか詳細リプレイとか取得できるAPIがあったら、お金払ってでも使って遊んでみたいんだけどなー。厳しそう。

自動更新用のbotはとりあえず動かしたまま、しばらく様子見よう。

2013年3月3日日曜日

RST予選トーナメントの結果

AVA RST 2013 Season1、Alberoは3回戦で敗退しました。


他に言うことはないです、以上です。

2013年2月24日日曜日

国際大会が一つ終わりました

AIC2013。
Ustreamで全試合の1/4くらい観ました。
長い2日間でしたね。

日本、惜しかったです。
台湾の47選手見てるとAVAはAIMゲーだと思いました。
触れもしない初弾HSには、どんな戦術も通じないですね。

あと、CherylNomeさんの実況解説が大変癒されました。

2013年2月18日月曜日

CoolBoys vs DeToNatorのHammer Blow戦を振り返る

しゃんしゃーさんのブログで紹介されていたのでAVA RST Season 3の決勝戦動画を再び見てしまいました。2012年12月末に行われたものですね。
1回目は観客として盛り上がりながら楽しんだのですが、今回はプレイヤー視点で分析してみました。
色々気づいた点があったので簡単に書いてみようと思います。

……といっても、試合のほとんどは自分の理解を超えたものが多かったです。
選手の意図を汲み取れるレベルに自分が達していないのが原因だと思います。
そのスポーツを分かってない人間が他人の試合にとやかく言う姿はあまり美しいものではないですが、フルオート射撃後のparaのレティクルのように寛大な心でご覧頂けたら幸いです。


(先攻)CoolBoys vs DeToNator 1マップ目はHB

1R目からDeToNatorが崩し気味の布陣で印象的でした。
DeToNator、2-3の倉庫押し。
倉庫2人、DD出たところに1人、①中2人です。①ロング誰も見てません。
1:20まで①ロングを警戒する様子はありませんでした。
トップのクランでもこういう守りをするのだなぁと思いました。
これは安全な理由があるのか、それとも賭けに出ているのかは分かりかねます。
似たような陣形は3Rでも見られます。強いんでしょうか、これ?


3R目。
1Rと似ていますが、DDは引いて守っています。
5R目。
開幕からCoolBoysが全員橋上からの①ラッシュを狙います。
CoolBoysはtoy*(Stalker)選手とびすた無限選手の2SR(2 DSR-1)だったのですが、このラウンドはびすた無限選手がveresk持って先陣を切ってます。
①中でびすた無限選手が倒され、①前で火憐だぜぃ月火だよぉ選手が②柵上のSRに抜かれます。
出鼻を挫かれたEU側ですが、①前でtoy*選手とDarkよっぴー選手が交換され、その間に残った2人が迂回路を使って素早く②にシフト。②中に残っていたNicoRob1N選手を倒し、②設置成功。
DeToNatorは未だ全員①を制圧中。
その後、煙を焚いて時間を稼ぐものの爆発まで残り19秒のところでCyaGa選手が倒されます。しかし、するがモンキー選手の巧妙なスプリントによってSaih4tE選手、上海紅茶館選手の虚を突き、CoolBoysがラウンド取得。

ダラダラと実況してしまいましたが、特にすごいのは攻めの切り替えの早さだと思います。
びすた無限選手が倒れてから15秒後にはC4部隊はDD裏に着いてます。
このラウンドはあまりにゴイスーなので業界の方の記事でも褒め称えられています。

リスクのある選択でも決断のスピードを早くする、というのは中々奥が深いテーマです。


6R目。
CoolBoysが中盤からの①ラッシュ。
設置時点で人数3-3なのですが、この時点でのCoolBoysの陣形が超Coolです。
CyaGa選手がC4設置、①前からSRのtoy*選手が①前T字に煙を焚いてNRFリスを警戒(?)、するがモンキー選手が木箱裏で迂回路を警戒しています。
煙がいい感じにするがモンキー選手をカバーしています。
素人考えなのですが、NRF側が3人で①を取り返すとしたらまず①前は抑えたいんですよ。しかも、DeToNator側は迂回路にAk~ayS選手(体力僅か+位置バレ)がいます。それを踏まえた時のtoy*選手の位置、効きの広さが絶妙です。


攻守変わって7R目。DeToNatorの攻めです。
開幕からDeToNatorが倉庫5人ラッシュ。
対してCoolBoysは倉庫2人に事務所前に1人。
噛み合ってしまってDeToNatorはラウンドを失います。
DD前 vs 倉庫内の面倒臭さは異常。
HBの開幕じゃんけんはNRFの倉庫2人 or ①中2人ですね。
パーはDD or ①ロング放棄でしょうか。


8R目。
嫌らしいポジションで事務所のSaih4tE選手を倒すびすた無限選手。
びすた無限選手、このポジションはこの試合3回ほど利用してます。勝率33%。
中盤にtoy*選手の強気の迂回詰めで2 kill。
DSR勢は積極的に倒しに行く方針のようです。


10R目。
Darkよっぴー選手は左派みたいですが、自分は右派です。状況によるでしょうが。
倉庫前待機位置について。

11R目。
CoolBoysが開幕2人で倉庫行って、1人食って素早くこの配置。
シンプルですが、最も強い戦術だと思います。
この後びすた無限選手の裏取りが①橋まで行って、両チーム配置事故が起こりました。


13R目。
ここまで牽制多めのCoolBoysが引き守りに徹します。
終盤、DeToNatorが5人で①ラッシュを試みるも、①で守るCoolBoys3人がしっかりラッシュと止め勝利。


RST Season 3決勝はその後も熱い試合内容でBS、APと続くのですが、書く人が疲れたのでいったん筆を置きます。
あまり人のプレーを真面目に見ることは無いのですが、やってみると楽しいものですね。

2013年2月5日火曜日

paraを辞めた

前回の続き。
para5日目は存在できなかった。

paraとM4のロジカルな比較とか、M4の強みとかは過去に何度か書いているけど、自分にとってそれがやはり正しかったという気持ちが強化されただけだった。そんな4日間だった。たかが4日だけど、毎試合のように武器を変える人なのでわりと長い期間に感じた。

そもそも、反応速度が遅い&クリック速度が遅い&初弾HS率が低い、の三重苦でparaを使う理由がなかった。飛び出し撃ちも得意というわけではないし。

M4で走ったり屈伸したりして、撃ち合いの時間を伸ばし、弱点の部分を経験でカバーする方が正しい気がする。
paraを使った方がいい場面なんて、M4で勝てない相手に近距離胴撃ちで勝つかマグレHSで勝つみたいなこと狙うときぐらいで、M4で勝てるならM4を使うに越したことは無いと思う。

あと、連携の面でいえば、paraが得意な距離は近距離なのだけど、近距離戦は負けたら死ぬので絶対に勝たないといけない。ラッシュは一人で止めないといけない。中遠距離は撃ち合いの開始に有利取れなければ一旦引いて味方の援護を待てばいいから、撃ち合いそのものよりも時間を稼ぐ立ち回りが重要になる。立ち回りは苦手意識無いからそっちで勝負していきたい。

中遠距離はM4に圧倒的に分があると思う。

具体的にはparaだと、APのコの字、IND1階段ニア、Cannon設置ポイント中とかで守るのが強いけど、これらは基本的に退路がないから勝たないと死ぬ。1人倒したぐらいだと、後の取り返しの味方の負担が大きくて、特に反対側に味方SRがいる場合とかは非常に面倒臭い。そうなると上記の場所で守るなら数人倒すのが前提になるが、"M4で勝てない相手に近距離胴撃ちで連続抜きできるか"という問題になる。相手は近距離なら確実に頭抜いてくるだろうし勝てる気がしない。

近距離で数人抜き狙うとか、ラッシュを止めるのが狙いならveresk使った方がいいと思う。

2013年2月3日日曜日

メンバー募集

急を要しますが実際のところは緩く募集しています。


Alberoでは次期RSTに出場したいメンバーを募集してます。
枠はAR1名。即戦力が欲しいです。
詳しくはwebで。
〆るときはこの記事のコメント欄に書きます。

詳細検索機能付きました


AVA Ratingの話です

詳細検索の簡易版って言語矛盾している気がしますが、拡張予定あるよって意味です。


悩みがあります。

今後追加する機能について。
まず、必要とされる基本的な事は充実させたいです。結果リストの改ページだとか。

それ以外の部分が微妙で繊細な面があったりして、どうしようか迷っている所があります。

過去に「活動しているクランのまとめ」的な記事を書いたりしたんですが、技術的には似たようなものを自動化して公開することも可能です。
例えばこれの個人版とかをやってしまっていいのか、という問題があります。
倫理的というか感情的な話です。

既に「勝手にava.pmang.jpから情報を収集」して、「勝手に人・組織を格付け」して、「勝手に公開」しているわけですが、これは誰に許可を得たわけでもありません。
元々はこんなものに影響力なんてないわけだから、自分が見たいものを好きに作ってみればいい、という論法でやってきました。

でも、ある程度情報が集まってしまうと、その人の活動時間帯とか、過去にどのクランに所属していてどの程度の成績を収めたのか、とかが大まかに分かってしまいます。
まぁ、ネット上のキャラクター名に個人情報はないとか、そもそもそんなものは個人情報じゃないとか、そもそも既に公開されている情報であるとか、そういう風に言うこともできるのですが、それが見易くソートされた状態で公開されることは良いことなのか、という疑問があります。
あと、そういうツールは単純に強いクランが強いままでいることを助長してしまうのでは、という心配もあります。

自意識過剰な感じもありますし、話を大袈裟にしている嫌いもあります。

twitterでネットストーキングした成果を他者に公開していいのかとか、マイナンバー制に不安を抱く人もいるという話とかに似ている気もします。

道具なんて使う人、見る人次第という事ではあるのだけど、それが簡単に使えることで変なインセンティブが働いてしまうような。
例えばあのレーティングは「名前を変えた人やサブキャラと一緒に試合をする」という動機を僅かながら生む可能性があります。まぁ、だからどうということはないのですが。


今のところ、上記の機能はクラン版のみにする予定です。